セカンドライフ内には最大10秒のサウンドしかアップロード出来ないが、それらをつなげることで数風10秒以上の曲を次々に再生して、結果として長い曲を再生できる。
以下の行を実行すれば、「現在の音が終了次第音を再生」することが可能だ。
llSetSoundQueueing(TRUE);
ちなみに、デフォルトだと、この機能はオフになっている。(llSetSoundQueueing(FALSE)の状態になっている)
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