リアル焼芋屋台、Realstic RoastSweetPotato Vendorをリリース。(デモ・販売設置場所→ http://slurl.com/secondlife/Inaka/92/177/56)

▲へいおまち! あまーいあまーいお芋だよ
旧式の、錆びまくった屋台をがんごろがんごろ引いて、焼芋を売って歩くオヤジ気分が味わえる一品である。今回も、クリック一発で焼き芋がもらえるなどということはなく、客から注文を受けたらオヤジが炉から芋を出し、新聞紙の袋に入れてはいどうぞ、と手渡す感じだ。
いしやぁーきいもぉーの掛け声や、炉にマキをくべるアクションなども付属。そして、客が来なくてひまだなぁ、というときののびをしたり、火にあたってサボるアクションが特に充実している。

▲客がいそうなところまで移動できる、移動(MOVE)モード。

▲人が多いところにきたら、すかさず店舗(STORE)モード

▲火力調整のため、マキをくべる。後ろの人はただ、見守る。
焼芋屋台から配布できる焼芋は、フリーアイテム扱いで人に配ることが可能だ。はふはふ、がぶっ、はふっはふぅ!
なお、他人が持っている焼芋をクリックすると…いや、人が何かを食べているのを邪魔するのはよくないので、やめておこう。

▲そしてもちろん、食べることができる。
今回もデモを設置しているので、実際に動かして親父気分を味わいたいよう、という人やイモだけ欲しいという人も遊んでみて欲しい。
→デモ設置場所: http://slurl.com/secondlife/Inaka/92/177/56
まあ、そんなかんじ。最近急に寒くなってしまったが、仮想世界で熱いイモでも食って、心だけでも温まってみてはどうだろうか。
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